知ってましたか?市販の白髪染めの3つの危険

産後からスタートしたいダイエット

今日はあいにくの雨から一転。

晴れて良かったですよねぇ。天気がいいのは
やっぱり嬉しくなっちゃいますねぇ。

 

産休に入り、いよいよ出産を控えている私。
体重がどんどこ増え続けているので
ちょっとドキドキです・・・

これってちゃんと戻るかなぁって今は
恐ろしいなぁって思っています。

それにしてもこれ以上は増えたら困るなぁって
思っているのでダイエットをやる計画をたてるぞ!って
思っています。

これからますますダイエットもしないといけないなぁって
なりそうですしねぇ。

 

まずは産前の体重まで戻すことから始めて、そこから
引き締めをやっていけたらいいななぁって感じで考え中です。

後は骨盤ダイエットが産後はいいって聞くので
骨盤体操とかもとりいれていけたらいいなぁって
感じで思っています。

とりあえずはむくまないようにすること。これは一番かなぁ。。
本当むくみやすいのがあったりするので
妊娠中はむくむのが一番つらいなぁって思って
減塩には気をつけています。

あとはどうやって食欲を抑えるかがポイントになりそうです。
今はちょット食べるだけでお腹も張りやすくって
食べることができないのですが。。

お腹から出てくればとてもとてもお腹もすくし、
いっぱい食べたいってなりそうな予感です。

母乳で結構減るって聞きますが、それ以上に
たべてしまいそうだからこまってしまいますよねえ。

貧弱な身体にはなりたくないのがあるので、
適度に身体のボディラインを保ちながら痩せるって
ちょっと難しそうだなぁって今は思っています。。

歩いたりいするのはとってもいいって聞くので
動けるようになったらお散歩とかも
いっぱいするようにしようかなぁって思っています。

お散歩も最近は自転車ばかりつかっていて、
歩かなくなっていたので、ちゃんとあるくようにしないといけませんよねぇ。。

今までやってこなかったことをちょっと反省して、
無理ない程度に身体を動かしたり、
ストレッチしたりするようにしようって思っています。

産後は体型戻しのチャンスだっていうし、
引き締めて良いボディラインを作るために
ライザップ並みにがんばろうかなぁって思います。

油断ができないアラフォーなので、
これからずっといしきしないといけないんだろうけどなぁ。

疲れにくい身体を手に入れたいので
それをできるようにメンテナンスするのも重要ですよね。

やりたいことが見えてきたので産後はそれを
実行するのみで頑張りたいと思っています。

今日もストレッチして寝ようっと。。

 

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黒ごまは白髪予防にいいのか

kurogoma

黒ごまには、アンチエイジングに効果があると言われるビタミンE、B1、B2の他に、銅、カルシウム、鉄、亜鉛、食物繊維、セサミンなどが入っています。
そして、これらの成分は、美肌作り、冷え症改善、貧血予防などに効果があると言われています。
更には、白髪の原因と言われているメラニン色素の欠乏予防に効果があることから、白髪で悩んでいる人にとっては、非常に黒ごまは人気があります。

 
美容と健康に優れた食品なので、女性には愛される食品です。
ただし、黒ゴマを食べる時は、一番効率が良い『すりごま』にしましょう。
白髪に効果があると言われているセサミンは、実はごま粒の内側に入っています。
黒ゴマの皮の部分は、意外に丈夫に出来ているため、体内で溶けにくいのです。
そのため、黒ゴマをよく噛まずに、そのまま体内に入れてしまったとすると、セサミンが体内で吸収されにくくなってしまいます。
黒ゴマを効果的に摂取するのであれば、やはりしっかりとすりごまで摂取した方が、効果的です。
黒ゴマはおかずに混ぜたり、デザートに使用しても良く、色々なお料理に使えるのが嬉しいです。
まずはスプーンに1杯分から、毎日続けてみましょう。
白髪予防は毎日続けて食べていくことが需要なので、1日だけ大量に黒ゴマを摂取すれば良いというものではありません。

毎日続けていける量で良いので、『継続』していきましょう。
どうしても黒ゴマが苦手で無理という人は、セサミンのサプリメントを摂取するのもおススメです。
サプリメントも、効率的な摂取が出来るので、ごまが苦手な人には心強い味方になります。

白髪予防を考えている人は、毎日の食事の中に、セサミンを取り入れてみましょう。
スイーツが好きな人であれば、黒ゴマペーストを使ったお菓子などもおススメです。

 

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授乳期のヘアカラーについて

赤ちゃん

白髪染めのパッケージを見てみると、授乳期のヘアカラーは、妊娠中と同様に、使用しないように注意書きが記載されていることが多いです。
このことから、「やっぱり授乳中って、ヘアカラーを使ってはいけないんだ」と思う人も多いと思います。
でも、授乳期というのは、およそ1年~1年半程度あります。
その間、白髪をそのままにしたら、見た目がどっと老けてしまうのは目に見えます。
ただでさえ、授乳で疲れている時に、白髪まみれの髪になってしまうのは、女性にとっては大変苦痛なことだと思います。

今は、そういう気分転換の意味でも、ヘアカラーを楽しむ人が増えています。
美容師さんにお願いをすれば、出来るだけ頭皮につけないように、施術をしてもらうことも出来ます。
白髪まみれの髪で育児をしていると、心もどんどん荒んでしまいますので、パッチテストなどをして、
特に問題がないようであれば、ヘアカラーを使用するのも悪くないと思います。
授乳期なので、赤ちゃんへの影響が気になると思いますが、授乳期のヘアカラーの使用が勧められない理由は、胎児や赤ちゃんへの影響があるからではありません。
あくまでも使用者のホルモンバランスが崩れやすく、肌荒れが起こり易くなっているのが原因と言われています。
ヘアカラーを使うことで、母乳への心配をしている人もいますが、現在のところは、ヘアカラーによる母乳への影響を関連付ける医学的な根拠はないと言われています。
授乳期でも、パッチテストを行って問題がないようであれば、ヘアカラーを使っても良いと思います。
ただし、自己責任になりますので、やはりどうしても母乳への影響が心配になってしまう人は、控えることが一番良いと思います。

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市販の白髪染めの危険性について

30代後半になると、白髪もチラホラと増えてきてしまいますよね。

私の場合は、28歳での出産を機会に目立つようになってきてしまいました。

 

最初は毛抜きで白髪を抜いて処理していましたが、だんだんだんだん追いつかなくなり、薬局でヘアカラーを買って自分で染めていました。

「白髪染め」ではなく「ヘアカラー」というのが、せめてもの反抗というか、
自分への言い訳というか・・・(笑)
なんだか白髪染めと書いている商品を買うのは、ちょっと勇気が要るのですw

 

それで月に1~2回程度、自分で対処していましたが、どうしても後ろ側や、髪の内側は染まらないので、髪を上げるヘアスタイルをどんどんしなくなってきて、帽子を被ることも増えてきたので、数回に1回は美容室で白髪染めをおこなってもらうようになってきました。

 

そのころくらいからなんですよね、頭皮の皮がむけて、フケのようになって出てくるようになったのは。
もともと花粉症で鼻炎持ちだし、敏感肌体質なので、白髪染めの刺激に我慢しながら使っていたのがよくなかったのでしょうか。
そこからは旦那と一緒に、頭皮に優しいといわれるヘアカラー商品をいろいろと探していると、「敏感肌の白髪染め比較ランキング」というサイトを見つけることが出来て、私と同じような悩みを持った管理人さんだったので、安心して商品選びをすることが出来ました。

 

市販の白髪染めほど安くはないのですが、使い切りタイプではないので、実は費用面も以前より安くついています。美容室で染めると1回8,000円くらいかかっていたので。

もし私のように頭皮がめくれてきてしまったという方がいらしたら、頭皮にやさしいヘアカラー商品を使ってみて下さいね。

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三食しっかりと食べる

ダイエットをしているのに三食しっかりと食べるというのには少々抵抗があります。しかし、リバウンドのことを考えたとき、その可能性を少しでも低くするには、三食しっかり食べることが大切です。
もちろん三食食べるといっても、好きなものを食べたいだけ食べるということではありません。活動が活発になる朝はしっかりと食べて、その反対に活動が少なくなる夜の食事は控えめにするという食生活をすることです。
また、食事量だけではなく、体に必要な栄養素を補給することも大切なことです。食事量を制限するダイエットでは栄養素の不足が起こってしまうことがあります。必要な栄養素が不足すると、脂肪を燃焼させる働きが低下します。同時に新陳代謝も低下するので、体のバランスも崩してしまいます。このような状態ではダイエットどころではなく、病気になりかねません。そこまで行かなくても、これではリバウンドを起こしやすくなってしまいます。
栄養素が不足すると、体はそれが異常だと感じ、脂肪を溜めようとします。これでは僅かの量でも太ってしまいます。三食食べると言うことはこのように健康に配慮して、リバウンドを防ぎながら、ダイエットをするために大切なことです。

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